先日、長崎市のList:さんで行われた「昭和レトロタイル 本と博物館の予告編 展」へ。

多治見のタイルについて面白いお話をたくさん聞いたり、

「タイル潮干狩り」と題して、たくさんのタイルから好きなものを選んで持ち帰れる企画では、タイルを紙コップいっぱいに詰めたり。

子どもの頃、近所の空き地に散らばっていたタイルを集めて、そのつるつるぷっくりとしたさまを眺めるのが好きだったことを思い出しました。